テニスで腰が痛い方へ

テニスで腰が気になる方へ



「ストロークやサーブのあとに腰が重い」
「ひねる動きで腰に不安がある」
「練習や試合のあとに腰の張りが強くなる」
そんな方へ。


TAMACHI LAB では、腰だけを見るのではなく、股関節・胸郭・体幹の使い方や ストロークとの関係まで確認しながら、今の状態を整理していきます。


無理にフォームを変えるのではなく、今の身体に合った整え方を一緒に考えていきます。


CHECK
こんな方におすすめです
  • テニスのあとに腰が重くなる
  • ストロークやサーブで腰が気になる
  • 試合や練習後に腰の張りが強くなる
  • 湿布やストレッチだけでは繰り返す
  • 腰だけでなく身体の使い方まで見てほしい
  • できればテニスを続けながら整えたい
POINT
TAMACHI LABで大切にしていること
POINT 1
腰だけで判断しません

テニスでの腰の不調は、腰だけの問題ではないことがあります。 股関節・胸郭・体幹まで含めて、どこに負担が集まっているのかを確認します。

POINT 2
股関節や体幹の連動も見ながら整理します

「腰が悪い」と決めつけるのではなく、 今の身体の状態とストロークの関係を見ながら、無理のない方向を一緒に考えます。

POINT 3
無理な通院提案はしていません

必要な見通しはお伝えしますが、その場で次回予約を決める必要はありません。 まずは今の状態を確認したい方も安心してご相談ください。

CASE
改善事例
まずは今の状態を確認してみませんか
無理な通院を前提にせず、今の身体の状態と今後の考え方を整理するところから始めます。